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1年越しでRaspberry Pi 3A+が日本国内で販売開始

Raspberry Pi 3A+は昨年の11月に発表されてから1年以上経過してやっと日本国内でも販売されるようになりました。昨年、ラズパイダでも「新発売!新Raspberry Pi 3A+ 最もコスパ最強$25」としてご紹介いています。

本体価格は3,300円〜となり、英ポンド換算で3,886円なので予想通りの低価格になっています。特にRaspberry Pi 4が発売されたためか、より一層安価に思えますね。

コスパ最強とご紹介したとおり、3B+の基本性能を持った廉価版という位置付けで、現在は市場に出回っていない3B+を考えると納得します。

CPUは3B+と同等、メモリは3B+の半分である512MB、無線LAN(Wi-Fi)は3B+と同等です。大きく異なるのはそのサイズと各種インターフェイスの構成です。

技適の取得からも3ヶ月も経過しているので今更感は拭えません。しかし、Raspberry Pi Zero WHとRaspberry Pi 3B+の良い所取りのサイズと性能と価格なので、ノーマル3Bではサイズが・・・という人には朗報です。

Zero系より使い勝手の良い、通常サイズのHDMIやUSBポートは魅力的です。

送料込みの実売で4,000円以下なら購入してみてはいかがでしょうか。

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Raspberry Pi 4、400、Zero2W

販売価格は、必ず販売サイトで確認してください。

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