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Raspberry Pi でタイムラプス

海外の事例
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10/28/2017 Raspberry Pi Timelapse

Autogenerated with ffmpeg, uploaded daily with YouTube API.
ffmpegで自動生成され、毎日YouTube APIでアップロードされます。

 

これは簡単にできるプロジェクトですね!

色んな空を様々な方がこうやって撮影してまとめたら見てみたいと思いませんか。

YouTubeAPIの仕様は以下を参考にPython スクリプトで開発できます。

Upload a Video  |  YouTube Data API  |  Google Developers
Uploading a New Reference  |  YouTube Content ID API  |  Google Developers

 

カメラは純正のカメラモジュールですと自由な設置ができなさそうなので、USBのWEBカメラがいいかもしれませんね。

広角で200万画素ということですが、どうやらフルHDではなく640×480の引き延ばしのようですね・・・。

 

標準のカメラモジュールであればRaspberry Pi 本体と共に電源まで遠いな。

純正より安いのでも問題ないみたいだ。ちょっと試してみよう。