ハイパフォーマンスなRyzen 5搭載ミニPCでシン・テレワーク

小型コンピュータ専門店「NewLife NewDesing」では、まだしばらく続く新型コロナウイルス影響下で、働き方改革対策用としてNTTの「シン・テレワークシステム」を活用できるミニPCパッケージをリリースしました。(詳しくはNewLife NewDesing

minipc-thintelework

このパッケージでは、ラズパイダでもご紹介したWindows10pro搭載のスティック型PC「MINISFORUM S41」と、据え置き型ミニPC「MINISFORUM X400」の組み合わせで販売されていきます。

今回、NewLife NewDesing Amazon店のX400S41を合わせてカートに入れ、【特別割引】プロモーションコードを入力すると、5,000円割引になるセールを限定100セットで実施しています。

事業所と自宅のテレワーク対応に、個人の方もこのセット割引をご利用いただけます。

ビジネス用途の拠点間マシンを考えているならミニPCもご検討ください。

ニュースhttps://www.value-press.com/pressrelease/265707

目次

シン・テレワークシステム

新型コロナウィルスの影響で、テレワークの需要が高まりました。日本ではセキュアな接続ができる会社は大手・中小共に少ない中、NTT 東日本 – IPAが開発し実証実験として運用中の「シン・テレワークシステム」に注目が集まりました。

これは実証実験として運用されており、2021年10月31日まで無償で解放されています。(昨年から延長済)

ラズパイダでも当時に少しだけご紹介しました。
ちょうどRaspberry Piのアルミ製ケースが、このシン・テレワークシステムのサーバーとして大量に使われている映像を観たからです。

放熱性が良かったので採用されたのでしょう。あっ、Raspberry Piだ!、それも同じケースだ!と、嬉しくなりました。

働き方改革

今回のコロナ禍を経験したため、日本でも拠点間のテレワーク利用で済んでしまうこともあると気が付きました。

通常のパソコンだけでなく、Raspberry PiやミニPCも用途によってはメインで使えます。すべてがデジタル、遠隔ではなく、働く人がストレスを抱えず、これまでよりも働きやすくなると良いですね。

リーズナブルなミニPC

OSを手に入れるような感覚で購入できるミニPC。もっとお手軽ならスティック型PCはいかがでしょうか。

Chromebookも捨てがたい?

目次
トップへ
目次
閉じる