オヤジ世代がPythonを学んでみる

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全然まだ50じゃないけど、「五十の手習い」を先取りして、オヤジ世代でもプログラミングを習得してみようと思い立ちました。無理? ええ、およそ無理な話です。

問題はゴールがどこにあるのかだと思うんですよ。

プログラマー? いや、そんな気はありません。世の中はそんなに甘くありません。

ゴールはどこでも良いと思います。このサイトを運営していることで単純に思うことは、コードをバリバリ書くというより、最低限は自分で何とかしたい願望があります。

コードを読めて理解するその次レベル、簡単な仕組みなら綺麗で無くてもコードを書いて実装できるようになりたい。そんな気持ちです。

教材や目標が無いとどうにもなりません。以前に購入した本を道先案内人にして古い世代の率直な疑問などをサイトで共有できたらと思います。

学習用の本3冊

確かな力が身につくPython「超」入門

一緒に写っているのは、英語版のRaspberry Pi Cookbookと、Python ポケットリファレンス(かなり古い)

ゴール
簡単な仕組みなら綺麗で無くても自分自身でコードを書いて実装できるようになりたい。

  • 属性:五十の手習い前の文系オヤジ
  • 理解度:プログラミングは趣味で若い頃触ったことある。(N88BASIC、FORTRAN、VB)
  • 英語:資格は全くない。仕事では狭い範囲で外人と意思疎通はOK。英文を読むのは慣れている。

Kindle UnlimitedでPythonの本もいくつかあります。

先ずは「超」入門から始めてみます。

【Python初心者】中年がRaspberry Pi でPythonを学ぶ!——その1

このくらいなら出来ましたよ!

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