キーボード一体型Raspberry Pi 400日本語版が国内で販売が開始されました。
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アイ・オー・データ器機がラズパイ4の4GBモデルに続き8GBモデルもハードウェア保証付きで発売

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日本でRaspberry Pi本体を購入するには、海外のショップか日本で輸入販売しているショップ(代理店など)で購入するかになります。

この10月末からアイ・オー・データ器機(IO DATA)でもRaspberry Pi 4の8GBモデルがラインナップに加わりました。これまでも3B、4Bの4GBも取り扱っています。(3Bに続きRaspberry Pi 4もアイ・オー・データ機器から1年間の保証付きで12月下旬に発売

アイ・オー・データ器機に限らず、いくつかの販売店では1年ハードウェア保証付きで販売されていますので、故障したら交換には応じてくれる場合も多々あります。国内でも信頼性が高い大手メーカーからの保証ということで取り上げました。

価格はオープンプライスとはいえ、他の販売店よりは若干お高くなりますが、安心と共に購入したい人には選択肢が増えますね。

個人的にIO DATAというとネットワークHDDのLAN DISKシリーズを利用してきました。500GBの時代からです。ネットワークに慣れていない人にはおすすめですね。

今はクラウドやスマホ連携も簡単みたいです。

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2台目にも最適な最小基本セット!

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■ラズパイダからのお知らせ
最初はセットになった商品がオススメ!

Raspberry Pi 4Bが発売されてから、セットアップも簡単になってきました。
とはいえ、ラズパイは基板として売っているため、まだあまりよく分からない方がバラバラに必要な物を購入するのは大変です。
初めの頃は何が良いのかも分かりません。

ラズパイダでは、たくさんのRaspberry Piを購入してきました。ケース1つにしても色々とメリット・デメリットがあります。

慣れるまではセットになった商品で善し悪しを含めてトライしてみてください。

オススメをまとめました。

ラズパイダ

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